大中部の新世紀が開幕 中部歌「この道の歌」30周年を荘厳
大中部の新世紀が、堂々と開幕した。
本年は、中部の友の魂ともいえる池田名誉会長作詞の中部歌「この道の歌」の誕生から30周年。この佳節を荘厳する「この道の歌」歌碑の除幕式が20日、名古屋市西区の中部池田記念会館で晴れやかに行われた。
「この道の歌」は、1978年(昭和53年)7月27日、中部文化会館(現・中部池田記念会館)で開催された記念幹部会の席上、発表された。以来30年。中部の同志は、「この道の歌」を声高らかに歌いながら、勝利の歴史を開いてきた。
聖教新聞2008.7.22